年に1回開催されている

がん哲学外来市民学会主催の

認定コーディネーター養成講座

今年は

愛知県の名古屋市で開催された

(‘ω’)ノ

Screenshot
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今年はクラウドファンディングで

資金を募ったり

様々な展示物もありと

いつもと違った

新しい試みがいくつもあった

(*^-^*)

1日めに開催された

コーディネーター養成講座では

「きく」という事について

名古屋市立大学病院の医師である

明智先生がお話してくださった

(^’^)

「きく」

という漢字には

「聞く」と「聴く」

という字があるが

「聴く」

ことの難しさを

実際のご経験も踏まえて語って下さった

(-ω-)/

また

作家の永井玲衣さんは

様々な場所で

哲学対話のワークショップを

開催しており

「対話について」

話をしてくださった

( ゚Д゚)

実際に私達も

5名~8名のグループに分かれて

「哲学対話」のミニワークショップを体験した

そこでは

本名ではなく仮の名を名乗り

今の悩みの

3番目くらいの悩みを

順番に話をする

話をする人は

ぬいぐるみなど目印を持ち

話が終わったら隣へ渡す

( ̄д ̄)

そして

互いの「問い」を共有し

その場の

共通の「問い」を探し出していく

問う事によって

自分の中に埋もれていた感情が

外にでていく

とても興味深い体験だった

“(-“”-)”

お二人の先生方の講演の後は

グループワークの時間

私はすでに

認定コーディネーターの資格を

頂いているので

サポーターとして加わった

今年のテーマは

「傾聴と対話を念頭においてどんなカフェを作りますか」

それぞれのグループで話し合い

それをまとめて発表をする

(・ω・)ノ

参加されている方は

がん哲学外来カフェを開催されている方

または

これからカフェ開催を考えている方

その他

興味があって参加されている方

年1回の養成講座を

3回受けて小論文を提出すると

がん哲学外来

認定コーディネーターの資格を頂ける

(^ω^)

去年も参加され

1年ぶりの再会の方もいれば

ZOOMでしか

会ったことがなかった方との再会

いろんなカフェの方々との出会いがあり

私は毎年

楽しみに参加している

今年も

新たな出会いが会ったよ

(^-^)

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50代♀ 夫1人、子ども4人、猫1匹 大学卒業後、子どもや音楽に関わる仕事をしてきた 子育てもゴールが見えてきた矢先 胸にシコリを発見! トリプルネガティブ乳癌 ステージ3 何とも嫌な響きのこの病気 ポジティブに変換すべき奮闘中!!!

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