ピアサポーター
最近
がんのピアサポート
をされている方が
がん哲学外来カフェに
参加して下さっている
(^’^)
ピアとは仲間
という意味で
がんピアサポーター
は
がんを体験された方が
がん患者の
支援をするという事
(‘ω’)ノ
がんピアサポーターになるには
自治体やNPOが実施する
養成講座を受講して
研修を行い
登録する必要がある
(-ω-)/
研修を終えると
がん診療連携拠点病院等にある
「がん相談支援センター」
にて
患者の支援を行うそうだ
(^ω^)
先日
このブログから繋がった
トリネガ予後良し会のメンバーの一人が
がん闘病を経験して
ピアサポーターとして
活動していると
連絡を頂いた
(・∀・)
彼女は
卵巣がんと乳がん
それから
ストーマの経験もあり
蜂窩織炎や
リンパ浮腫などを経験された
(-“-)
ご自分の体験を生かして
患者さんに
寄り添えることもあると思い
彼女は
ピアサポーターの学びをされた
( `ー´)ノ
1年半前から
がん診療連携拠点病院にて
サポートを開始し
今年の4月からは
自分が治療していた病院でも
サポートを始めたそうだ
今は月に6日くらい活動しているらしい
(^-^)
しかし
彼女が担当している
岐阜県の病院では
ピアサポーターの人数に対して
利用をする方が少ないらしい
( ゚Д゚)
がんカフェに来られている
千葉県のピアサポーターの方に
千葉県の様子を伺ったら
その方が担当した病院では
利用される方が毎回何人かいるとの事
(・ω・)ノ
自分の体験が誰かの役に立つ
となれば
病気になったことも必要だったこと
と
プラスに転換できるね
もっと認知度が広まって
必要な方と繋がりますように
(*^-^*)
にほんブログ村
ランキング参加中!ポチッとよろしくお願いします m(__)m
人気ブログランキング
こちらもぜひ ポチッとお願いします m(__)m
